警察騙る詐欺電の実際【たまプラビジネス余談放談】20250719
休日の朝から、詐欺電話?間違い電話?が着信。
1回目は応答拒否して、番号を検索する。「青梅警察署」が検索された。本物か?
待つこと数秒、再度着信したので応答。
「こちら警視庁青梅警察署です」(はい)
「木村さんの携帯ですか?」(違います)
「あれ?そうですか」(違います)
「すみませんがお名前を教えていただけますか?」(いやです。間違い電話ですよ)
「わかりました」
と意外に素直に引き下がった。その後、同じ番号で検索して情報探すと、「番号は警察だが、偽装の可能性、詐欺電話」と判明。この時点で着信拒否。
青梅警察を騙る詐欺電話が増えている
https://www.city.ome.tokyo.jp/uploaded/attachment/47342.pdf
こんなパターン増加中だそうだ。一旦切ってかけ直し必須。

Diary:梅雨明け。シクロスポリンという免疫抑制剤は服用量によって正反対の副作用があるのだが、服用量が多いと毛が生える。しかし量を減らしていくと脱毛する。両極端の副作用があるとされている。最初に飲み始めたときは確かに髭や毛髪も生えてきた。徐々に薬を減らすと全身脱毛。まつ毛や髭、鼻毛、耳毛、VIOまで綺麗に抜けた。最近また症状が変わったので薬量を増やしたら、髭も眉毛も耳毛もまつ毛も生えてきたが、体毛には変化がない。やっかいだよこの副作用。