科捜研の女が 水戸黄門 パターンすぎる【読書/映画感想】20260124
科捜研の女 ファイナルをやっているが パターンが水戸黄門すぎて全然見てられない 捜査のパターンを細かく見せてくれるのがいいんだけど いつもの 同じ手順で この次は何があるっていうのが大体 読める DNA 判定が一致しなくて それで犯人が見つからない パターンなんだけど 実は見落としが同じようなところであって それで 後から見つかるという パターン これ変わらないよね だからある 意味 みんな飽きてしまっている気がする 水戸黄門の安定感と違う複雑だから かもしれないけど そういう違いはあるかもしれないね なんだろうね このパターンの空き 空き缶 爽快感 ないんだよな 例えば ジャイアント馬場の16万キック これで倒せるというのは 爽快感があって 水戸黄門の印籠からの刀の 戦い も爽快感があるんだけどなんか犯罪 行かないっていうところが 問題 なのかもしれない気がする そんな気がする